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聖闘士星矢 セインティア翔の感想


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☆聖闘士星矢 セインティア翔の感想
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中古5冊で1,000円くらいで「聖闘士星矢 セインティア翔」の本があったので
買ってみました。

それの感想などを書いてみたいと思います。

本家の「聖闘士星矢」は、漫画、アニメとも全部見ています。
最近は、他にも派生作品がありますが、
アニメ化したものしか観ていません。
私は、昔はもっと詳しかったんですが、今でも結構、詳しいと思います。
記憶違いをしている事もあるかと思いますが。

1巻を読んだ感じでは、絵は見やすく綺麗です。
本家より見やすい。
本家より、ちょっとコマが大きき感じがしますが、本のサイズが大きいからでしょうか。
まあ、全然問題ない程度です。

1巻ずつ読んで行き、すぐに次巻を読まずに、
どうせならと、その時の感想や疑問を書いて行きたいと思います。
その方が記憶にも残るし、理解も深まるでしょうし。

ネタバレも含みますが、出来るだけネタバレは避け、
なるべく背景や疑問点中心に行きたいと思います。
読んでない方は、まだ以下を読まない方が良いかとは思います。

1巻ずつ読んだ時点の感想などになります。

・1巻



読み進めると、話の時系列は「銀河戦争」の前で、

クロスの絵、そして沙織さんが自分がアテナだと知っている事から、
アニメではなく、原作設定からの派生作品のようです。
(アニメでは、「銀河戦争」の時は、自分がアテナだと知らなかったはず。)

原作は、1986年開始ですが、この作品の年代はいつなのかは書いていませんでした。

そして、敵は「エリス」という神。
アニメでは劇場版の第1作の敵だった神です。

主役は男ではなく女なのでヒロイン。
星矢達と同年代で、中学生のようです。

センティアというのは、聖闘士のようですが、
女だけがなれる戦えるアテナの世話役という設定のようです。
マスクも着けていません。
この辺は、いずれ説明があるのかな?

どうも主役は、小さい頃にエリスがよみがえる時の体に選ばれていたようで、
(なぜだかは知りませんが、いずれ説明があるかも)
それを知った姉は、主役を守る為にセンティアになる為に、グラード財団を通して
どっかに修行に行ったようです。

年齢はわかりませんが、10才の時に修行に行ったとして、
姉は高校生くらいとすれば、6年位の修業か?

何百年周期の彗星レパルスが接近してエリスが復活しようとしていて、
それを沙織さんが察知して、
姉は戻って来て、主役を守る為に闘って、
代わりにエリスの体にといった感じで終わりました。

結構、原作を知っていたら、次巻以降を期待させる内容です。
原作を知らない人は、どうなんだろう?

姉が、なんの種類のクロスをまとっているかは、
原作と同じく、クロス分解図があって、ブロンズクロスだとわかりました。


ゴールドセイントは、ミロが回想シーンに登場していました。
原作キャラからは、沙織さんと1カットの辰巳と城戸のおじいさん、アイオロス。

この1巻で一番の疑問は、沙織さんの性格で、
原作での初期の嫌な女ではない事です。
その説明も、今後の巻でしてくれると期待しています。

沙織さんが動けるのも、暗黒聖闘士戦良くて、シルバー聖闘士戦前期くらいまでかと
思うので、その間に決着が着くのかな?

主役はコスモを既にある程度持っているようですので、修業するとしても
短時間で強くならないと間があわないでしょう。

しかし、昔から思いますが、
女性用クロスの靴のとこのヒールは、戦いには駄目かと。
体に負担掛りまくりでしょう。原作もですが。

また漫画には、全部漢字に振り仮名が付いていて
子供でも読めるようになっていて、良い事だと思います。

・2巻



「人が願いを抱くとき、同じだけの闇を生み出す」

次の巻を読み進めたい気持ちは我慢して、背景などの整理をします。
1巻よりコマ割りが多くなった気がします。

原作キャラからの新登場は、邪武とアイオリアと教皇。

姉とドルフィンのセインティアは、約5年の修業をしていた事が判明しました。
グラード財団から送り込まれた100人の子供は、90名近く行方不明となっているらしい。

日本にも聖闘士の修業場があり、それは戸隠連峰(長野県・新潟県)。

沙織さんの態度は、邪武には、原作のようと同じような冷たい感じ。
年齢からか、ただ男にはそういう態度であったのかも知れません。

敵の戦士の名前は、邪精霊(ドリアード)・邪霊士(ゴ-スト)。
これは2つの階級があるのか、セット名なのかは不明でしたが、
1人の敵が、ドリアードと名乗っていて、
邪悪の種子を発芽させた戦士がゴ-ストらしいので、
別のもののようです。
ドリアードの方が強そう。

ドリアードのクロスみたいなのは、邪霊衣で赤黒い色。

1巻からミロの登場が多くて、2巻の始めのポスターみたいなのもミロで、
あとがきみたいな所にもミロの姿が。
きっと書き手さんはミロファンかと思われます。

クロス分解図で、ドルフィンのクロスもブロンズクロスだと判明。

ここまで読んで、ちゃんと少年漫画ぽくて面白いと思います。

・3巻



「悪と断じれば神の名の元に殺戮を行う。
 かつて地上を滅ぼそうと攻め込んできた神々の理屈となにも変わらんな」

表紙からミロ。中のポスターにもミロ。
作者さんのコメントにもありましたが、
黄金のリンゴ?
敵キャラの星座の神話?
と書かれていたのですが、神話とかよく知らないのでわかりませんでした。
今回は、ミロが戦います。

原作からに新登場キャラは、アスペリオン・シリウスと、後姿の多分カペラ?

またシルバークロスでオリオン座があったようです。
(Ωではブロンズクロス。)

ドリアードは、人ではなく、人の悪しき心が人の形になったものらしい。

姉は、おそらくサンクチュアリで修業をしていた模様。

気になったのはミロの口調かな?
誰かをいう時「お前」と呼んでいた記憶があるんですが、(アニメだけ?)
主役には「きみ」と呼んでいて、敵には「お前」。
まあ、どっちでも良いんですけど、私は「お前」がしっくり来ます。

あと、ミロはセインティアというのを知ってはいたが、
存在するとは思っていなかったようです。
そういう人が、姉の事を聖闘士だと知っているのがちょっと「ん?」となりました。
サンクチュアリでの姉の修業中をいつか見たのかな?

色々あり、そうことで沙織さんは冷たい感じになったのでは?
と思わせるシーンがありました。
「銀河戦争」の発表をする前のシーンは、
原作1巻で見たような感じの絵になっていて、いい感じ。

ミロ 対 敵は、アニメでも見たい。

・4巻



表紙に星矢が登場。

原作からの新登場キャラは、星矢と紫龍とアフロディーテ。

シルバー聖闘士に、盾座とサザンクロスが登場。
(この組み合わせは、アニメの劇場版1のゴースト聖闘士ですね。)

セインティアの冠座のカティアは、裏切ったのか、敵への潜入か、幻朧魔皇拳か、
善サガを信用したのか、どれだろう?
わかりませんが、私は、敵への潜入と推理しておきます。

主役は、この後に修行すると思いますが、この時点で他のセインティアくらい強いような。
もう修業せず実践で強くなって行くのかも。

セインティアの教育機関に、グラード財団が作ったぽい学校「セント・アカデミー」が出て来ますが
教皇の反乱の事も教えているそうです。
クロスも授けているようで、そのクロスはムウとかから貰ったものなのかな?
じゃあ、姉の修業地ってサンクチュアリじゃないのかな?

あと、この時期にサガと対面してしまって大丈夫なのかな?

気になったのは、
3巻にも増して、教皇の顔(下の方だけだけど)が見えすぎなような気もします。
若いのが。
アニメ設定なら別人物なので問題ないですけど、

原作は、本物の教皇の正体を知るのは少ないとはいえ、
200歳以上だという事で、あんまり見せたら駄目かと、
影を多くした方が良いような。
原作では、姿を見た付き人みたいな人も殺されている事ですし、
サンクチュアリでも、老人である事を知る人も幾人かはいるかと思うので。

クロス分解図で、こぐま座と冠座が、ブロンズクロスと判明。

・5巻



「聖闘士として、信じられぬものに忠誠を誓うことは人々を裏切る事になります」
あれがこれを言ったのが驚き。

急展開です。

時期的には、
原作の「銀河戦争」時代から「十二宮編」終了まで、この1巻の間に過ぎて行きました。
これは思っていなかったです。
もっとジワジワ間を書くと思っていました。
ビックリです。

原作からの新登場キャラは、マリンとデスマスクとアルデバラン、シャカ、
シュラ、カミュ、ムウ、瞬、氷河、一輝、トレミー。

セインティアの冠座のカティアの件は、推理外れました。
修業も開始されました。

どうもこれまでのは、序章だったような感じがしてきました。

サガの悪部分とエリスがどうのこうのなりそうな予感。
「ポセイドン編」に入るまでの時期での戦いが今後描かれそうです。
ここからポセイドンまでは間があるので、星矢とか原作主役以外のキャラを動かしやすいでしょうね。
(後日、気が付きましたが一輝は動かせそう。)

これまでに、話して、そして死んだゴールドセイントの言葉も踏まえ、
この後の展開にうまく入れて行って欲しいです。
そうじゃないと、ただ出て来たというファンサービスだけになってしまうので。

気になったのは、
原作であった同じシーンが書かれましたが、これまでそういう事情は読者が知っている物として、
かかれていたので、ちょっと長いかなとか思いました。
これからの話に、重要になって来るシーンになるんだとは思います。

しかし、急展開です。
もう少しジワリでも良かったと思いますが、ここからセインティア大活躍なんでしょう。

クロス分解図で、カシオペア座が、ブロンズクロスと判明。

・6巻



2015年10月20日発売。
ここから新品で買いました。

戦闘は、アイオリア 対 サガと、ミイ 対 エモニがメイン。
やっぱりサガの悪部分だけがよみがえったようです。

エモニの技、ルナトックバインドが、どんな技なのかよくわからなかったです。
エモニは、元が人間なのか、その意思なのか良くわかりませんが、ドリアードは人間の時の記憶があるようです。

ギャラクシアンウォーズのブロンズセイント、シャイナも登場。
サンクチュアリは、彼らがと、アルデバラン、シャカらが守ってて、
他のゴールドセイント(アイオリア・ミロ・ムウ)は、エリスの神殿へと行っているようです。

エリスの神殿の構造がよくわからないので、誰がどこで戦っているのかわかりづらいかな。
次巻以降、配置図が欲しい所。

12宮は、アルデバラン1人のようで、何か心配になってしまいます。

・7巻



2016年03月18日発売。
連載は、月刊誌なので、次の巻までに5ヶ月もかかるんですね。

全巻で、あっけなくシャカに倒された敵が、分け身だったようで本体も登場。
今回は、主役 対 にせ主役戦もあり、主役の活躍も多かった。

サガのクロスは、ゴールドクロスではない模様。

セインティアのエルダも到着しました。

そういえば、主役のクロスがどうやって修復されたか
スルーしてしまっていたんですが、
この巻の、おそらくコミックスだけのEXTRA STORYで、ちゃんと話がありました。

エリスの神殿の構造がよくわからない件は、未解決。

クロス分解図で、孔雀座が、シルバークロスと判明。

やっぱりアニメでも観たいなあと思います。
CDドラマとかにはなったようで、可能性はあるかも?

・8巻



2016年06月8日発売。
今回は、前回までの発売から3か月と早いようです。
ストックがあったのかな?
連載誌は読んでいないので、
コミックスには、何年何月号まで掲載という記載がないようなので、その辺がわかりません。


私は、これまでの場所でエリスの決着まで描かれると思っていたので、
急展開の巻でした。

ネタばれになりますが、
悪サガがこれまで集めたエネルギーを吸収したようで、
新しいクロスは、羽根付。

そういえば、書いていませんでしたが、前巻から漠然と気になっていたのが、わかりました。
セインティアのエルダがバイクを乗っているんですが、
聖闘士って、めちゃくちゃ早く動けるイメージだったんで、
バイクより遅いのかな?
原作の一輝なんて、あっという間にカノン島からギリシャ12宮の1宮から6宮ですからね。
障害がないと早いんでしょうけど。
という事でした。
まあ、良いですけど。

これもネタばれになりますが、
今度の舞台は、サンクチュアリからスターヒル、月の神殿。
アルテミス関係の話も、エリスの話で入るようです。

エリスが終わって続くなら、エリスが劇場版1の敵で、
劇場版2のオーディーンは、アニメでも再構築してしたし、新作アニメでもしたし、
劇場版3のアベルが出てくるかなとか
勝手に思っていましたが、エリス編はまだまだ続きそうな感じ。

仲間のセインティアの活躍が少ないと思っているので、
活躍の場が出来そうです。
仲間セインティアの強さがよくわからないのですが、
現状、イメージ的には、普通ブロンズ以上、シルバー以下なんで、
セブンセンシズ辺りに目覚める展開はいずれ期待しています。

今回出てきた、善サガがスターヒルで返したかったものは、なんなんでしょう?
黄金の剣?
ハーデス編までにサンクチュアリにあれば良いのでこれかも?

そういえば、神器の絵が描いている所に、
サジタリウスの矢もあったんですが、
私は、あれはライブラの武器と同じで、ゴールドクロスの一部だと
思っていたので、あれは神器?
そんな描写あったんでしょうか?
私は覚えていません。


これまでの巻であったデスマスクとのエピソードも
話の中に、ちゃんと入れてくれてるようですので、
単なるファンサービスでなくて良かった。

個人的には、最後の4コマ面白ったです。
「ナントデモ イウガイイ!」。

・9巻



2016年12月20日発売。

今回は、カティアとシャオリンの過去話。
カティアのは、これまでよくわからかったサガとの話が、描かれました。
そして、現在戦力外の弱さのシャオリンには、ライバルキャラ出現。

そして、ちょっとネタバレになりますが、エルダからあのキャラが復活。
記憶から復活するとは。大丈夫かな?
しかし、デスマスクも深堀してくれるようです。

あのクロスは、ゴールドなのかなんなのかは不明。
クロスには見捨てられていますので、違うとは思いますが。

この作品の後になるでしょうけど、この後、デスマスクが、また死ぬんでしょうけど、
ハーデス編で復活 → ラダマンティスから情けなく逃げ →
嘆きの壁で、良いキャラみたいに出てくる彼の行動や思想の補足になるような
話の展開があったら良いなと思います。

エルダのライバルは、デスマスクになるでしょうから、
今後、セブンセンシズに目覚めてくれそうです。

・アニメ化


インターネットの情報でアニメ化されるというのが、12月の中旬頃から書かれていましたが、
9巻の帯で書かれていて本当のようです。

期待していたアニメ化がされるようです。
テレビかDVDとかなのか不明です。

1枚アニメ絵が描かれていましたが、ちょっとこの原作とも、
元のアニメとも顔が違うような。

1枚だけなんでなんともですが、
この漫画の方が、アニメよりうまい絵だと思ったりします。

話は完結していませんし、区切りの良い8巻辺りまでで、
まず作成されるのかな?

あと、「聖闘士星矢」原作と「聖闘士星矢」アニメのどちらを基準に作成されるかが気になる所。
「聖闘士星矢」アニメでは、沙織が、アテナを自覚するタイミングが、
「聖闘士星矢」原作とは違うんです。

アニメでは、白銀聖闘士編で、初めて沙織が、アテナを自覚するんですが、
原作では、始まった時からわかっていたみたい。

「セインティア翔」の原作は、「聖闘士星矢」原作の設定に従って、
銀河戦争前には、沙織が、アテナを自覚しています。

私は、どうせなら「センティア翔」のアニメも
「聖闘士星矢」アニメに繋がるように、一部「セインティア翔」原作と変わった展開を望んでいます。

私たちが知っているテレビで観た星矢は、「聖闘士星矢」アニメなわけで、
「聖闘士星矢」原作ではないわけで、「セインティア翔」アニメが急に原作準拠だと、
アニメだけ観ている人には繋がらないので駄目であろうとは思ってはいますが、どうなるでしょうか。

アニメの流れとしては
「THE LOST CANVAS 冥王神話」→「聖闘士星矢」→「聖闘士星矢Ω」と私の中では続いています。

しかし、アニメ準拠にすると「セインティア翔」原作1巻の展開を大きく変えてしまうので、
難しいところでしょうね。
沙織が、時々、アテナとして自覚したり、人間に戻ったりとかを入れるとか?

心配なのは、
「THE LOST CANVAS 冥王神話」みたいに途中でアニメが終わらないで欲しいですが、
どうなんでしょう。

「THE LOST CANVAS 冥王神話」3章以降もアニメ化して欲しいです。

なんにせよ、楽しみです。

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記載:2015年09月頃
追記:2016年03月頃
追記:2016年06月頃
追記:2016年07月頃
追記:2016年12月頃

(一言掲示板は、下の方にあります。)

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コメント


<No.2> 管理者
8巻の話ですね。

私は、実は裏切り時のカティアの行動心理が、いまだによく掴めていなくて、
今回の話で、カティアのサガヘの執着の件は、ああ、陶酔も入っていたのかと
素直に読めました。
次巻移行、その時の行動心理を描いてくれるんだと思います。

精神的に未熟な部分があるけど、最後には強くなるんでしょう。


(2016/07/27)

<No.1> 雛檀
カティアのサガヘの執着が許せない。 敬慕はともかく、陶酔って……。

(2016/07/25)





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